女子大学生の目指せ美人日記

抜きたい人もいれば生やしたい人もいる

2017年05月09日 05時37分

お久しぶりです!ヒトミです!

今回は、普段とは脱毛とは真逆の薄毛の話なんですが、
ふと、抜きたい人もいれば、生やしたい人もいるんだなあと思ったので、ちょっと日記に書いてみます。

海外に行くと、結構、薄毛の男性を見かけます。

皆さん、堂々としていて、私の知り合いなど、自分は男性ホルモンが多くて男性的だから薄毛なんだと胸を張っていました。
胸を張ることでもないでしょうと思いましたが、あまりに自信満々なので、そんなものかなと思いました。

薄毛は恥ずかしいものなのでしょうか。恥ずかしいと思えば恥ずかしく、恥ずかしくないものと思えば恥ずかしくないものだと私は思います。
気になるのなら、堂々と育毛対策をして、胸を張っていればいいです。女性はふさふさの髪の男性に心惹かれるのではなく、
男性らしく堂々としている人に惹かれるのです。

とはいえ、薄毛であることが気になって、堂々とできないという方もいることでしょう。

頑張ってバーコードを作るのも良いですが、いっそのこと、植毛などをして、自信を取り戻しましょう。
人生は一度きりです。薄毛であるがために人生を投げる必要などありません。

なりたい自分になって、生きたいように生きましょう。

思うに、変わりたいと思った時が、
変わりどきです。薄毛の自分をそのまま受け入れるも良し、育毛や増毛をしてみても良し、
自分はこれだと思う道を進みましょう。と思うのです。

例えばスベンソンの増毛であれば、年間30万程度かかってしまいますが、
ある程度のお給料をもらっている40代50代でなら割と楽に払えるのではないでしょうか。

父に聞いたら、アデランスよりもスベンソンが違和感がないよと言っていたので、
スベンソンの方が良いのかもしれません。

聞いたことない人は、スベンソンについてのサイトを一度見てみるといいんじゃないでしょうか?

とにかく自分に自信が持てるようなやり方で薄毛やハゲを克服するのがいいと思いますよ。